二級構造01_08


































二級建築士 【構造】 構造力学 座屈
座屈荷重



問1

長柱の弾性座屈荷重に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

  1. 弾性座屈荷重は、柱の両端の支持条件がピンの場合より固定の場合のほうが大きい。
  2. 弾性座屈荷重は、材料のヤング係数に比例する。
  3. 弾性座屈荷重は、材料の曲げ剛性に比例する。
  4. 弾性座屈荷重は、柱の断面二次モーメントに反比例する。
  5. 弾性座屈荷重は、柱の断面二次モーメントに比例する。
  6. 弾性座屈荷重は、柱の座屈長さの2乗に反比例する。

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