二級計画03_06












































二級建築士 【計画】 計画各論 図書館
問1

図書館の諸室等に関する用語として、最も関係の少ないものは、次のうちどれか。

  1. レフアレンスルーム
  2. デイルーム
  3. デイルーム
  4. コントロールカウンター
  5. ブラウジングコーナー
  6. オーディオビジュアルルーム

問2

地域図書館の分館の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

  • 分館は、地域住民の徒歩圏内に計画した。
  • 館内の図書などを無断で持ち出されることのないように、BDS(ブックディテクションシステム)を採用した。
  • 書架を設置しない40人収容の閲覧室の床面積を、100m2とした。
  • 一般閲覧室と児童閲覧室は分けて配置し、貸し出しカウンターは共用とした。
  • 閲覧室の床の仕上げは、歩行音の発生が少なくなるように、タイルカーペットとした。
  • 閲覧室の床の仕上げは、歩行音の発生が少なくなるように、タイルカーペットとした。
  • 新聞や雑誌などを気軽に読む空間として、レファレンスルームを設けた。
  • 新聞や雑誌などを気軽に読む空間として、ブラウジングコーナーを設けた。
  • 新聞や雑誌などを気軽に読む空間として、ブラウジングコーナーを設けた。
  • 新聞や雑誌などを気軽に読む空間として、レファレンスルームを設けた。
  • 貸出し用の図書は、できるだけ多くを開架式として提供した。
  • 貸出し用の図書を、できるだけ多く開架式として提供した。
  • 利用者が調査・研究するための資料や機器を提供・設置したり、来館者の質問に対し適切な助言を与える係員が配置される室として、レファレンスルームを設けた。
  • 利用者が調査・研究するための資料を提供したり、質問に適切な助言を与える係員を配置する室として、レファレンスルームを設けた。

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