二級法規15_01











































二級建築士 【法規】 建蔽率 建蔽率
問1

耐火建築物を建築する場合、敷地とその建ぺい率の最高限度との組合せとして、建築基準法上、正しいものは、次のうちどれか。ただし、壁面線の指定等はないものとする。



















敷地 建ぺい率の

最高限度
1 第一種中高層住居専用地域(都市計画で定められた建ぺい率6/10)内、かつ、準防火地域内で、角地の指定の無い敷地 7/10
2 準工業地域(都市計画で定められた建ぺい率6/10)内、かつ、準防火地域内で、角地の指定のある敷地 8/10
3 近隣商業地域(都市計画で定められた建ぺい率8/10)内、かつ、防火地域内で、角地の指定のある敷地 8/10
4 近隣商業地域(都市計画で定められた建ぺい率8/10)内、かつ、防火地域内で、角地の指定のない敷地 9/10
5 商業地域内、かつ、準防火域内で、角地の指定のある敷地 9/10

問1-1

耐火建築物を建築する場合、敷地とその建ぺい率の最高限度との組合せとして、建築基準法上、間違っているものは、次のうちどれか。ただし、壁面線の指定等はないものとする。



















敷地 建ぺい率の

最高限度
1 第一種中高層住居専用地域(都市計画で定められた建ぺい率6/10)内、かつ、準防火地域内で、角地の指定の無い敷地 6/10
2 準工業地域(都市計画で定められた建ぺい率6/10)内、かつ、準防火地域内で、角地の指定のある敷地 7/10
3 近隣商業地域(都市計画で定められた建ぺい率8/10)内、かつ、防火地域内で、角地の指定のある敷地 9/10
4 近隣商業地域(都市計画で定められた建ぺい率8/10)内、かつ、防火地域内で、角地の指定のない敷地 10/10
5 商業地域内、かつ、準防火域内で、角地の指定のある敷地 10/10

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